2026年1月に最も読まれた記事/本日、府中での講演

ニュースレター「パル通信」293号では、2026年1月に配信した記事のエッセンスをお伝えします。
井出留美 2026.01.31
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ニュースレター「パル通信」にご登録いただき、ありがとうございます。本日1月31日(土)は東京都府中市で、フードバンク府中主催のイベントで食品ロスに関する講演予定です。会場では著書の販売もあります。参加される方、会場でお会いしましょう!

さて、ニュースレター「パル通信」 293号では、2026年1月に配信した記事のエッセンスをお伝えします。

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最新調査 外食店が利益率を上げ廃棄を減らすためには?米1,509名対象

開封率が約70%と最も高かったのが、外食店の利用についての調査結果の記事でした。米国で1,509名を対象にした調査ですが、日本の外食産業でも参考にできそうな内容です。

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続きは、2620文字あります。
  • ビル・ゲイツが「食と飢餓の常識を覆す一冊」と評した本 
  • 最新研究 なぜスーパーの空の棚は不安を煽るのか
  • ペットボトル水の賞味期限は何が基準?大手メーカー、消費者庁、協会に取材した結果

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