「45%減」が実は「18%減」だった 英シェアNo.1スーパーが自ら明かした理由

ニュースレター「パル通信」333号では、食品ロス削減量を実際より多く報告していた英国のスーパーを取り上げます。それでも数字を出し続けるのはなぜか。日本が学ぶべき5つの視点とあわせて解説します。
井出留美 2026.09.16
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ニュースレター「パル通信」333号では、食品ロス削減量を実際より多く報告していた英国のスーパーを取り上げます。それでも数字を出し続けるのはなぜか。日本が学ぶべき5つの視点とあわせて解説します。スーパーの事例は日本にとっても参考になるので、多くの方にお読みいただけるとうれしいです。「今日の書籍」「今日の映画」も必見!です。

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